光合成だけで生きたい

レザージャケット

元々アメカジが好きで、しかもバイク乗りだったからレザージャケットは憧れだった。ファッションでもあるし転倒時身体を守るギアでもある。
バイト代を握りしめアメ横へ、まずはVansonを試着したら硬いの重いの。そのあとSchottを、これも硬いけど許容範囲、重さもそれほどではなく。
今思えば試着の順番が逆だったらまた変わっていたのかも。それにしても円が強い時代で格安だったな。

ファッションがクラシコイタリアへシフトするとさすがに無骨なアメリカレザーから自然と足が遠のく。代わりに発色が綺麗でしなやかなレザーが増える。そんなときJAMES GROSEという知らなかったイギリスのレザーに出会い、40%オフと破格だったので購入。ごついレザーだがアメリカものとはまた違うデザインがよかった。じすぺけに乗り換えたことだし出番が増えそうだ。

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